1:とりあえず1ファイル1クラス 例外クラスじゃない場合は1ファイル
2:クラス名は先頭大文字後は区切りが大文字
class SakamotoGahaku
3:インターフェースは先頭に「I」を付ける
interfase IGahaku
4:定数(CONST)は大文字
const GAHAKU
5:booleanを返すメソッドはIS とか CANとかを先頭に付ける
private bool IsGahaku()
6:メソッド名は「対」になるように名前を付ける
GetGahaku/SetGahaku
UpGahaku/DownGahaku
7:ループカウンタに妙な名前を付けずにi,j,kでOK。妙な命名をすると逆に読みづらい
8:無意味なメソッド名を付けない
× private int M001()
○ private int GetTax()
9:大文字小文字の区別は重要だが、大小の違いだけで別のメソッドを作るな
private int GetTax() 処理A
private int Gettax() 処理B
10:比較演算子の「向き」は統一する
○ <、<=
× >、>=
11:英語のスペルミスには気を付ける
× private int GetParsonNeme()